2014年06月11日

続続・Riakのインストール ほか

続・Riakのインストールで一応片付いたかな? でしたが、マニュアルに従っていなかったので、不安になって来たので・・・
Macじゃなくて、CentOSにRiakインストールしました!!

いや、アレです。これまで使った事無かったけれど、VirtualBoxくらい入れようかとw

という訳でやった事。

1.VirtualBoxをダウンロード・インストール

2.CentOS6.5をダウンロード・VirtualBoxにインストール

3.一応、「yum update」

4.マニュアルに従い、Erlangインストール
4-1: yum install gcc glibc-devel make ncurses-devel openssl-devel autoconf
4-2: wget http://erlang.org/download/otp_src_R15B01.tar.gz
4-3: tar zxvf otp_src_R15B01.tar.gz
4-4: cd otp_src_R15B01
4-5: ./configure && make && sudo make install

5.マニュアルに従い、Riakインストール
5-1: wget http://s3.amazonaws.com/downloads.basho.com/riak/1.4/1.4.9/riak-1.4.9.tar.gz
5-2: tar zxvf riak-1.4.9.tar.gz
5-3: cd riak-1.4.9
5-4: make rel

6.7つのデータベースにある通り、「make devrel」が無事実行出来るか確認。

こんな感じでした。
Macのインストールで手こずりまくったのが嘘のようだ!!

・・・・・・
月曜勉強したVagrantとかを全く触ってないぞ〜
ちょっと触るか・・・
タグ:db Riak
posted by tksy at 01:23| Comment(0) | 自宅学習
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